カンボジア旅行・その魅力

2008年05月13日

インド文化の受容

 インド文化は、東南アジア一帯に大きな影響をもたらしました。カンボジア(クメール)は、紀元前後からインド文化の影響を受けた港市国家として発展し、インドシナ半島南部に栄えました。海のシルクロード上の貿易上の中継地点にあたったことから、インド、中国、そしてローマ帝国とも交流があったといいます。

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ラベル:カンボジア
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アンコール遺跡群

 内戦と混乱が続いたカンボジアでは、アンコール遺跡という世界に誇る観光名所をもちながら、観光が本格的にスタートしたのは1990年代に入ってからです。しかし和平調印後も国内の移動は困難で、宿泊事情も決して良いとはいえません。

 とはいえ、アンコール遺跡・・・正確には、アンコール遺跡群・・・は世界中から旅行者をひきつけてやみません。

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アンコール・ワットの彫刻

 今回もアンコール・ワットです。とても一度では紹介できませんね。

 アンコール・ワットの魅力と言うと、なんと言っても、豊満な彫刻群でしょう。

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2008年05月12日

アンコール・ワット

 カンボジアの代表的な観光地といえば、アンコールワットですね。

 今回は、アンコール・ワットについて紹介しましょう。

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犯罪に巻き込まれないために

 何か危険な事件に巻き込まれてしまったとき、現地で頼りになるのは、在カンボジアの日本大使館です。

 カンボジア日本国大使館は、現地に居住する日本人向けに危険情報を提供すると共に、安全のための警告を促しています。以下、旅行者にとっても非常に有用な注意を引用してご紹介します。

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ラベル:防犯 カンボジア
posted by カボジアファン at 23:50| 旅行事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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